東京国際サメ映画祭に行った話

コラム

私、Tomyはサメ映画が大好きで軽く30本以上のサメ映画を鑑賞してきました。

2025年夏、サメ映画ファン垂涎のイベント、東京国際サメ映画祭が開催されました!

この機会を逃すはずもなく…希望休を取って池袋HUMAXシネマズへ行ってきました!

サメ映画の巨匠、マークポロニア監督の写真とパシャリ。画像は私です。

サメ映画を全く知らない友人、M君には「東京国際映画祭に行こう」と誘いましたが、

嘘を見破られ…でも一緒に来てくれました。ありがとうM。

さて、この日観た映画は、「サメナプトラ」と「クラウンシャーク」。

マーク・ポロニア監督の登壇があるとのこともあり、テンションMAXです!

サメナプトラ

名前負けだろ…とは思いましたが、私の期待を三倍超えてきました。

冒頭、謎の箱から出てくるサメ…あれ?

おかしいな…約1年経ったら内容あんまり覚えてないや…

みなさん、不思議がることはありません!これがサメ映画です。

きっと観てる最中でサメちゃったんでしょうね。

さて、上映後はポロニア監督の登壇です。

登壇前に客席を練り歩き、ハイタッチしてくれるというサービス精神の良さには驚きました。

Vtuberの映灯十色さん、この映画を日本に届けてくれてありがとう。

監督へのインタビューが始まります。

Q.アメリカでの本作への反応はどうですか?

A.アメリカより日本のほうが喜んでくれる。

日本人がいかにサメ映画に熱中しているかよくわかる回答ですね。

アメリカではあまりヒットしていない?

Q.生物としてサメの生態をどのくらい知っていますか?

A.あんまり知らない。(恥ずかしそうな様子)映画以上のことは知らない。

んー、やっぱりそうだったか。そんな気はしていたよ。

ほかにもいろいろな質問があり…(一年前だからあまり覚えていない。)

最後には一緒に日本に来たロブ社長と、シャークポーズ!

お茶目な一面も見せてくれました!

気が向いたらクラウンシャークの記事も書きます!お楽しみに

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